NEOBANK住宅ローン(お借り換えをご検討のお客さま)

三井住友信託NEOBANK住宅ローン ネットの手軽さ、信託の安心 いいとこどりの住宅ローン スマホで完結、来店不要。スマホだけでOK!

にお借り入れの場合

最優遇金利

お借り換え/変動金利
(通期引き下げプラン)
環境配慮型住宅のお借り換え
または物件価格の80%以下でお借り換えの場合

0.950%

(基準金利:年3.525%
金利引下幅:年-2.575%)

金利について、くわしくはこちら

  • 表示金利はに住宅ローンを実行する場合の適用金利(年率)であり、金利は毎月見直します。
  • 実際の適用金利はお申込時ではなく、お借入日(お借入実行日)の金利が適用されます。このため、お申込時の金利と異なる場合があります。
  • 以下のいずれかに該当する場合、表示金利に年0.25%が上乗せとなります。

    • お借入総額が物件価格の80%を超える場合
    • 対象物件が環境配慮型住宅であることが確認できない場合
  • 環境配慮型住宅とは、ZEH水準住宅、認定長期優良住宅、低炭素住宅、LCCM住宅をはじめとする環境負荷を低減することを目的とした持続可能性を考慮した住まいのことです。環境配慮型住宅であることが確認できる資料のご提出が必要となります。
  • 借入期間により、ご利用いただく住宅ローン金利に年0.15%が上乗せとなる場合があります。
  • ご選択いただく団体信用生命保険のプランによっては、ご利用いただく住宅ローン金利に年0.2%~0.4%が上乗せとなります。
  • 表示金利はお借り換え用です。

三井住友信託銀行では、住信SBIネット銀行のNEOBANK住宅ローンのお申し込みを受け付けております。

魅力的な金利・充実保障のNEOBANK住宅ローンのお申し込みおよびお手続きを、三井住友信託銀行がサポートします。

「かんたん住宅ローン」(WEBまたはアプリ)にて、来店不要でお申し込みが可能です。

住宅ローン借り換えとは

借り換えとは、返済中の住宅ローンを新たな金融機関に切り替え、返済条件を見直すことです。

住宅ローン借り換えのメリット

参考例:A銀行の住宅ローンを借り続けた場合とB銀行で借り換えをした場合

住宅ローン借り換え前後の返済額を比較した図
A銀行

借入残高2,500万円、残存期間30年、金利年2.5%(固定)、元利均等返済、ボーナス返済分なし

B銀行

借入金額2,500万円、借入期間30年、金利年1.0%(固定)、元利均等返済、ボーナス返済分なし

毎月の返済額
A銀行で継続

98,780円

B銀行に借り換え

80,409円

借り換えメリット

毎月の返済額が

18,371円軽減!

総返済額
A銀行で継続

35,560,609円

B銀行に借り換え

28,954,918円

借り換えメリット

総返済額が

5,833,691円軽減!

  • 上記のご返済額は単純比較であり、実際のご返済事例を示すものではありません。
  • 変動金利を選択された場合は、将来の金利動向により返済額が増減する可能性があります。
  • 借り入れにかかる諸費用は概算となります。

現在借入中の住宅ローンを借り換えした場合の、借り換え前後の返済額の差を試算できます。

借り入れ期間中ずっと、手厚い保障が充実!

ガン診断時だけじゃない。
幅広い超充実のスゴい保障。

スゴ団信 住信SBIネット銀行の団体信用生命保険
基本付帯 病気やけがで働けなくなったとき*1は全疾病保障 住宅ローン残高0¥ + 50歳以下 金利上乗せなし*3 3大疾病(ガン診断含む)で所定の状態*2になったときは三大疾病保障 住宅ローン残高50%保障
  • *1ガン(悪性新生物)、急性心筋梗塞、脳卒中、高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎の8疾病と、8疾病以外の病気やケガ(精神障がい等は除く)により就業不能状態が一定期間継続した場合。
  • *2所定の「悪性新生物」と診断確定された場合、「急性心筋梗塞」「脳卒中」を発病し、60日以上所定の状態が継続したと判断された場合、または所定の手術を受けた場合。
  • *3融資実行時50歳以下のかたにガン診断時給付含む3大疾病50%保障、全疾病保障を基本付帯。
  • 引受保険会社は、SBI生命保険株式会社です。
  • 保険金等のお支払いには制限条件がございます。ご加入にあたっては、「被保険者のしおり」に記載の「契約概要」「注意喚起情報」で詳細を必ずご確認ください。
  • 保険会社の判断によりご加入いただけない場合がございます。

金利タイプを、今の家計や将来設計に合わせて見直せます

NEOBANK住宅ローンへの借り換えでは、現在ご利用中の住宅ローンの金利タイプ(固定金利・変動金利)にかかわらず、借り換え時にあらためて固定金利または変動金利を選択することができます。

金利タイプごとの返済額の違いは、シミュレーションでご確認いただけます。

借り換えのデメリットと注意点

  • POINT01
    審査のための書類準備が必要

    借換先の銀行の審査を受けることになるため、本人確認や物件に関する書類が必要になります。

  • POINT02
    手数料がかかることに注意が必要

    借換先の金融機関に支払う手数料など、新たな費用が発生します。

  • POINT03
    控除や団信などの諸条件を踏まえてお申し込みを

    住宅ローンの借り換えのタイミング、条件によっては控除対象外となる可能性があります。また補償内容や金利を踏まえて慎重に判断することが必要です。

詳細は、住信SBIネット銀行ホームぺージの「住宅ローンお借り換えガイド新規ウィンドウで開く」をご確認ください。

お手続きはアプリでかんたん、スムーズに完結!

専用アプリ「かんたん住宅ローン」で住宅ローンのお申し込みに関するお手続きが完結するので、ご自宅からいつでもお手続きいただけます。

お申し込み

WEBまたはアプリからお申し込みください。

WEBブラウザ

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ご注意事項

お手続きの流れ

仮審査のお申し込み→仮審査終了のお知らせ(最短で約1週間) 正式審査のお申し込み→正式審査終了のお知らせ→ご契約手続き→ご融資の実行(最短で約4週間)※申込内容・申込時期によっては、さらにお時間を要する場合があります。お申込人または収入合算者が自営業者、会社経営者のかたは、必要書類が異なる場合があるため、審査所要日数が延びる可能性がございます。

銀行代理業の概要

所属銀行

住信SBIネット銀行株式会社、UBS銀行東京支店

銀行代理業者

三井住友信託銀行株式会社

取扱業務

預金の受入れ、資金の貸付け、為替取引を内容とする契約の締結の媒介

お客さまにお支払いいただく手数料等は各行で異なる場合がございます。

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