2022年4月22日に新規申込受付を終了しました。

新規申込受付終了に伴い、既存の保障終了要件に加えて、2022年4月25日以降に迎える満期月の末日をもって保障は終了します。

お客さまの資産と生活を守りたいから、外貨定期預金に”安心”をプラスしました。
「外貨定期預金(愛称:外貨革命)に300万円以上お預け入れされたお客さまに
ガン・介護保障を提供します。

円安やインフレなどのリスクから資産を守る外貨定期預金に、お客さまの生活を守るための保障をお付けします。

資産運用のパートナーとして、お金のことだけではなく、毎日の暮らしにも“安心”をプラスしたい。

それが、わたしたち三井住友信託銀行の想いです。

特徴

  • 特徴01

    店頭にて「外貨定期預金(愛称:外貨革命)」(期間1年、自動継続)(以下、外貨革命)のお預け入れと同時に、「外貨革命・安心パッケージ」をお申し込みいただけます※1

    お客さまは保険料の負担がありません(三井住友信託銀行が負担いたします)。

  • 特徴02

    外貨革命の契約ごとに、ガンまたは介護のいずれか1種類の保障をお選びいただけます。

  • 特徴03

    ガンによる通算※2 31日以上の入院または要介護2以上の認定となった場合、お預け入れ金額300万円※3 を1口とし、1口につき50万円の保険金をご用意します。

ご加入例

(外貨革命に700万円お預け入れいただいた後、新たに500万円お預け入れいただいた場合)

  • ※1外貨革命の既存のお預け入れだけではお申し込みできません。年齢条件などの要件は、保障の概要「お申し込みいただける方」の欄をご参照ください。
  • ※2退院日の翌日から180日以内に開始した入院の入院日数を通算します。180日を経過した後に開始した入院は通算されません。
  • ※3保険申込日の「預入時適用外国為替レート」で円換算します。

保障の概要

お申し込み
いただける方

2022年4月22日に新規申込受付を終了しました。

  • 「外貨定期預金(愛称:外貨革命)」(以下、外貨革命)の預入期間1年(自動継続)を同時にお預け入れいただいた方
    (店頭でのお手続きに限ります。外貨革命の既存のお預け入れだけではお申し込みできません。)
  • 上記お申し込みの預入日の翌月1日時点で満40歳から満65歳までの方
  • 告知書の告知事項に該当しない方
保険の
正式名称
団体ガン保険
団体介護保険
保険契約者
三井住友信託銀行
被保険者
外貨革命の契約者
保険金額

外貨革命の預入金額300万円※4を1口とし、1口につき保険金額50万円となります。

  • ※4円貨額でお申し込みの場合:為替手数料を含んだ額
    外貨額でお申し込みの場合:申込日時点の為替レートによる円換算額
    円貨額と外貨額を合算してお申し込みの場合:上記の金額を合計した額
最高保険金額
1,000万円(20口)
2,000万円(40口)
保険料
三井住友信託銀行が負担します。
保険金を
お支払いする場合

被保険者が、待機期間(3カ月)満了日の翌日以後の保障期間中に、生まれて初めてガン※5に罹患し、医師によりガンと診断確定され、ガンの治療を目的とした入院日数の合計※6が免責期間(30日)を超えた場合

  • ※5病気分類0期に分類されている病変(上皮内ガンの他、膀胱・尿路・乳管等で発生する非浸潤ガンを含む)は該当しません。詳しくは、「ご加入のしおり」の「Ⅲ.保険金の対象となる悪性新生物(ガン)」をご覧ください。また、保障の開始日前に罹患したガンは診断確定が保障の開始日以後であっても保障されません。
  • ※6ガンの治療を目的とする入院の退院日の翌日から180日以内にガン(別のガンを含む)の治療を目的とする入院をした場合は、入院日数を合計します。

被保険者が、保険の加入期間の初日以後に発生した身体障害について、待機期間(3カ月)満了日の翌日以後の保障期間中に、所定の要介護認定(要介護2以上)※7を受けた場合

  • ※7所定の要介護認定については、「ご加入のしおり」の「Ⅲ.公的介護保険について」をご覧ください。また、保険の加入期間の初日より前に発生した身体障害については、要介護認定が保障期間中であっても保障されません。ただし、保険の加入期間の初日から2年を経過した後に所定の要介護認定(要介護2以上)を受けた場合は、その要介護認定を受けた身体障害は、保険の加入期間の初日以後に発生したものとします。
保険金を
お支払いしない主な場合
  • 待機期間(3カ月)満了日以前にガンに罹患していたために、この保険契約が無効になった場合
  • 告知義務違反により保険契約が解除された場合
  • ガンの治療を目的とする入院の合計日数が免責期間の日数(30日)を超えなかった場合
  • 待機期間(3カ月)満了日以前に要介護認定を受けた場合
  • 告知義務違反により保険契約が解除された場合
  • 被保険者がつぎの①~⑥のいずれかに該当する事由によって要介護認定を受けた場合

①保険契約者、被保険者または保険金を受け取るべき者の故意または重大な過失、②被保険者の自殺行為、犯罪行為または闘争行為、③被保険者の無資格運転、酒酔い運転、麻薬等の影響により正常な運転ができない状態での運転、④戦争その他の変乱、⑤地震、噴火または津波、⑥被保険者の薬物等使用、アルコール依存

保障の開始

預入日の翌月1日を加入期間の初日とし、加入期間の初日から起算する待機期間(3カ月)満了日の翌日から

預入日の翌月1日を加入期間の初日とし、加入期間の初日から起算する待機期間(3カ月)満了日の翌日から

傷害が原因で要介護認定を受けた場合は、待機期間はありません。

保障の終了

つぎのいずれかに該当した場合、保障は終了します。

  • 「団体ガン保険/団体介護保険 加入申込書 兼 告知書」に記載の最長継続期間(71歳の誕生日を迎える前日)に達したとき
  • 保険金が支払われたとき
  • 外貨革命の自動継続の取扱いを停止し、満期日が到来したとき
  • 外貨革命を中途解約したとき
  • 被保険者が亡くなられたとき
  • 保険契約者(三井住友信託銀行)の事情により保障を終了するとき
引受保険会社
カーディフ損害保険株式会社

当サービスについて、詳しくはお近くの窓口までお問い合わせください。

なお、当サービスは予告なく条件を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

外貨革命・安心パッケージに関してご注意いただきたい事項

団体ガン保険および団体介護保険について

当社ホームページでは、商品の概要について説明しています。さらに詳しい保障内容や、保険金をお支払いしない主な場合(免責事項)などお客さまに不利益となる事項の説明は、「ご加入のしおり」に記載の「契約概要」「注意喚起情報」を必ずご確認ください。

窓口でのご相談・お申し込み

土・日・祝日や17:00以降も営業

お近くの店舗を探せます

Webでお取引

インターネットでのお手続き

外貨預金についてのご注意事項

外貨預金におけるリスクについて

外貨預金は外国為替相場の変動により為替差損が生じ、受取時の円貨額がお預入れ時の払込円貨額を下回り、元本割れする可能性があります。

為替変動がない場合でも、往復の為替手数料をご負担いただくため、受取時の円貨額がお預入れ時の払込円貨額を下回り、元本割れする可能性があります。

外貨預金にかかる費用について

円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(払戻時)は、為替手数料(1通貨単位当たり最大片道1円、往復2円)がかかります。為替手数料は当社所定の為替換算レートに含みます。

外貨送金を伴うお預入れ・払戻しには、別途、当社所定の外国送金手数料等がかかることがあります。

その他重要なお知らせ

  • 外貨預金は、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。
  • 外貨預金に関して、外貨建て現金、外貨建て小切手、外貨建てトラベラーズ・チェックによるお預入れ・払戻しはできません。
  • 外貨定期預金を中途解約する場合、お預入日または前回継続日から中途解約日までの利息は、当社所定の中途解約利率で計算します。
  • ご契約の際は、最新の契約締結前交付書面(商品説明書)を事前にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
  • 外貨預金にはクーリング・オフ制度は適用されません。
  • 本資料は三井住友信託銀行が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。

三井住友信託銀行株式会社

ページ最上部へ戻る