住宅ローンなら魅力的な金利安心三井住友信託銀行

にお借り入れの場合

全期間一定金利引下げ変動金利コース

0.445

(店頭表示金利 年2.475%)

「住宅ローン 家計応援プラン」ご利用の場合の最大引き下げ後の適用金利(融資手数料型

  • 新たに住宅ローンをご検討のお客さま
  • お借り換えをご検討のお客さま
  • 新たに住宅ローンをご検討のお客さま
  • お借り換えをご検討のお客さま

三井住友信託銀行の住宅ローンが選ばれる理由

三井住友信託銀行の住宅ローンは金利だけでなく、万が一の、子育て中の安心を提供するサービスが充実しています。人生100年時代と言われる今。お借入後も長きにわたり、お客さまのライフステージに寄り添ったご提案をいたします。

メリット1魅力的な金利

融資手数料型で「住宅ローン 家計応援プラン」ご利用の場合
にお借り入れの場合)

金利負担を減らしたいなら

変動金利コース全期間一定金利引下げ

0.445~年0.995%

(店頭表示金利 年2.475%)

店頭表示金利から年▲1.48%~年▲2.03%(全期間年▲1.45%~年▲2.00%と家計応援プラン最大年▲0.03%ご利用の場合)

金利上昇に備えるなら

固定金利コース当初期間金利引下げ

  • 固定金利コース10年

    ~年%

    (店頭表示金利 年%)

    店頭表示金利から年▲2.08%~年▲2.38%(当初期間年▲2.05%~年▲2.35%と家計応援プラン最大年▲0.03%ご利用の場合)

  • 固定金利コース30年

    ~年%

    (店頭表示金利 年%)

    店頭表示金利から年▲2.63%~年▲2.93%(当初期間年▲2.60%~年▲2.90%と家計応援プラン最大年▲0.03%ご利用の場合)

当初特約期間終了後は、残りのお借入全期間について、変動・固定各金利コースの店頭表示金利から年1.18%~年1.48%引き下げいたします。

  • 店頭表示金利は毎月見直します。上記金利はまでに、実際にお借り入れされた場合の金利です。お借入金利はお申込時ではなく実際にお借り入れされた日の適用金利となります。
  • 引き下げ金利は当社所定の審査に基づき決定いたします。

住宅ローン 家計応援プラン

プラン1、プラン2、プラン3のご利用で最大年0.03%金利を引き下げいたします!
(複数のプランをご利用いただいても年0.04%以上の引き下げとはなりません。あらかじめご了承ください。)

  • プラン1:
    投資信託自動購入プランをお申し込みで年0.03%引き下げ
  • プラン2:
    NISA口座またはジュニアNISA口座について、1口座お申し込みで年0.01%引き下げ、2口座お申し込みで年0.02%引き下げ
  • プラン3:
    三井住友信託ダイナースクラブカードをお申し込みで年0.01%引き下げ

金利引下条件

以下(1)~(3)の条件をすべて満たすお客さまが対象となります。

  • (1)
    2022年5月1日(日)から2022年9月30日(金)までにお借り入れの仮申込または本申込の受け付けが完了し、2024年4月30日(火)(新築マンション購入の場合は2026年4月30日(木))までにお借り入れされたお客さま
  • (2)
    原則としてご契約日の前日までに、住宅ローンご契約にかかるご説明動画「どこでもローンガイド」の視聴を完了されたお客さま(「どこでもローンガイド」については、仮審査完了以降に個別にご案内いたします。)
  • (3)

    原則としてお借り入れまでに、次のいずれかを満たすお客さま

    • 三井住友信託ダイレクトの利用申込および、三井住友信託銀行アプリ(スマートライフデザイナー)のユーザー登録
    • お借入金ご返済用口座を給与振込口座に指定
  • 上記申込期間後の取り扱いについては、2022年9月下旬以降にお問い合わせください。

お申込内容と審査結果によっては、さらに引き下げた金利をご利用いただける場合があります。
まずは仮審査をお申し込みください。

メリット2安心が充実

  • 八大疾病保障特約

    ガンなどの八大疾病で所定の状態になった場合に住宅ローンの残高が0円*となる等の特約です。

    八大疾病について  八大疾病は、ガン・急性心筋梗塞・脳卒中などの三大疾病と高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎などの5つの重度慢性疾患に分類される。
    • 住宅ローン残高が0円となるには、対象となる疾病・疾患ごとに所定の条件があります。詳細は契約概要・注意喚起情報をご確認ください。

    なぜ、八大疾病保障特約が半数以上のお客さまに選ばれているの?

    八大疾病は実は身近な疾患

    八大疾病の患者数割合と主な傷病の総患者数における統計 八大疾病の患者数割合について、日本人の人口約1億2600万人のうち15%(全国でおよそ1,850万人)が八大疾病を罹患している 主な傷病の総患者数について、悪性新生物 1,782,000人、心疾患 1,732,000人、脳血管疾患 1,115,000人、糖尿病 3,289,000人、高血圧性疾患 9,937,000人、慢性腎不全 393,000人、肝疾患 249,000人、慢性膵炎 31,000人 上記傷病合計 18,528,000人(八大疾病関連傷病の患者数 およそ7人に1人)

    日本人のおよそ7人に1人は、八大疾病の患者です。
    八大疾病とは三大疾病[ガン(上皮内ガンを除く)・急性心筋梗塞・脳卒中]および5つの重度慢性疾患[高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎]を指します。

    • 出所:厚生労働省「平成29年 患者調査」および総務省統計局「人口推計 令和3年3月報」(令和2年10月1日現在)を基にカーディフ損害保険株式会社にて算出
    • 統計の疾病(悪性新生物・心疾患・脳血管疾患・糖尿病・高血圧性疾患・慢性腎不全・肝疾患・慢性膵炎)は本商品が保障対象としている疾病と全く同一ではありません。

    八大疾病に罹患した方の約4割は収入が減少

    八大疾病に罹患した方の約4割が、収入が減少しています。さらに、収入がなくなった方は7%もいます。このような状態で住宅ローンの返済を負担するのは、困難と言えるでしょう。

    • 2018年2月実施 対象:30~59歳男女 有効回答者618
      住宅ローンに関する調査を基に、カーディフ損害保険株式会社で集計
    • グラフの八大疾病は、本商品が保障対象としている疾病と全く同一ではありません。
    八大疾病に罹患した方の年収の変化のグラフ 収入が増えた 12.1% 収入が減少した 44%(詳細 収入がなくなった 7.1%、1~250万円減った 30.4%、251~500万円減った 4.4%、501万円以上減った 2.1%) 変わらない 43.9%

    一般的に、医療保険やガン保険では住宅ローンの返済は保障されない

    病気にかかった場合、医療費の負担が増大します。くわえて、ご家族の生活費や住宅ローンのご返済は元気なときと同様に続きます。医療保険やガン保険には、医療保障だけでなく、生活を保障するタイプもありますが、一般に住宅ローンのご返済までは保障されません。

    支出イメージ 健康時 生活費、医療費、住宅ローンのご返済などを負担 疾病時 生活費、医療費を負担(この部分は、医療保険やガン保険で備えることができます。)、住宅ローンのご返済(この部分を保障するのが「八大疾病保障付住宅ローン」です!)

    長きにわたるご返済期間中の健康や経済的なリスクへの備えとして八大疾病保障特約の付帯をぜひご検討ください。

    保障内容はお借入時のご年齢やプランごとに異なります。
    年0.1%~年0.3%の金利上乗せで、万一に備えることができます。

  • 自然災害保障特約

    地震・津波・噴火などの自然災害による居住不能時に住宅ローンの返済を一部保障します。

    大規模半壊時でもローン返済額を最長24カ月分保障!

    火災や一般災害も対象に!

    年0.1%の金利上乗せで、万一に備えることができます。

    詳しくはこちら

  • 子育てサポートサービス<ジュニさぽ>

    お子さまの成長に合わせて、住宅ローンの金利を1年間年0.1%優遇します。

    「子育てサポートサービス <ジュニさぽ>」は住宅ローンに付随する子育て世帯を応援するサービスです。出産時、お子さまが6歳、15歳になられた時の金利優遇と出産後にご活用いただけるクーポンをご用意しています。

    詳しくはこちら

  • ハウジングウィル

    万が一に備えてご自宅にかかわる遺言を無料でお預かりするサービスです。

    ハウジングウィルはなぜ必要なのか?

    住宅ローンご契約者さまに万が一の事態が起こったとき、一般的に住宅ローン債務は、団体信用生命保険からの支払いで完済されます。しかし、ご自宅は、相続財産であるため、法定相続人の共有になります。ご家族の状況により法定相続人は異なります。

    ハウジングウィルは、住宅ローンお借入後、万が一の場合でもご自宅を円滑に相続させることができるように備えておくお手伝いをいたします。

    詳しくはこちら

メリット3資産形成もサポート

  • 保険の見直し・NISAの活用

    住宅ローンのお借入時の「保険の見直し」と住宅ローンお借入中のさまざまなライフイベントへの備えとしての「NISAの活用」等についてご説明します。

  • ご新規プラン

    住宅ローンお申込時に三井住友信託銀行で口座を開設していただいたお客さまへ定期預金特別金利プランをご用意しています。

    新たなご資金で該当の定期預金へ1契約100万円以上お預け入れいただくと、定期預金の金利を優遇いたします。

    既に三井住友信託銀行で口座をお持ちのお客さまは、「ご愛顧プラン」をご利用いただけます。

    金利適用期間:2022年4月1日(金)~2022年9月30日(金)

    上記金利適用期間後の取り扱いについては、金利適用期間終了月下旬にお問い合わせください。

お借り入れまでの流れ

  • STEP仮審査お申し込み

    当社住宅ローンの正式申込前に、仮審査申込を承ります。
    仮審査をインターネットでお申し込みいただける「ネット仮審査申込サービス」もございます。

  • STEP当社よりご連絡

    ネット仮審査の場合、ご入力いただきました内容で審査いたします。

  • STEPローン正式お申し込み

    申込書類一式ご提出

  • STEPローン申込審査

    ご融資決定

  • STEPローンご契約

    契約書一式調印

  • STEPローンお借り入れ(お借入資金ご入金)

    お借り入れ日の金利が適用されます。

お借入条件などローンの詳細はこちらをご覧ください。

  • 詳しい商品内容につきましては、店頭に説明書をご用意しております。
  • 店頭またはホームページで具体的な返済額の試算ができます。
  • ローンのご利用は当社本・支店所在地近隣にお住まいの方で、所定の資格・要件を満たす方に限らせていただきます。