三井住友信託銀行のサステナビリティ活動

ESD「持続可能な開発のための教育」

持続可能な社会を形成していくためには、環境の視点の中に経済や社会の観点を取り込み、人と自然とが共生する社会づくりと人づくりに取り組んでいくことが重要になります。あらゆる教育の場を通じて、社会や暮らしのあり方を変革していく学びの機会がESD(Education for Sustainable Development)です。
自然環境の中で、学校や家庭で、次世代を担う子供たちがナショナル・トラスト地やその保全活動について知ることで、自然資本や生態系サービスについて学び、将来を創造する知恵を出し合ってもらう機会を提供しています。

  • SDGsの視点から考える地域と暮らし
  • 新潟の“里潟” 佐潟を守る取り組み
  • 学校ビオトープ 芝山湿地
  • 木曽川の絶滅危惧種 イタセンパラ
  • 福井県敦賀市 中池見湿地を守る取り組み
  • 八尾の絶滅危惧種 ニッポンバラタナゴ
  • 鶴岡八幡宮の裏山 御谷の森
  • 岡山を守る美作・水源の森
  • 小網代の森を守る取り組み
  • ナショナル・トラスト発祥の地、天神崎

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新着動画

2017 環境教育のとりくみ 〜新潟 佐潟
2017 環境教育のとりくみ 〜新潟 佐潟

■アーカイブ

2016 環境教育のとりくみ 〜芝山湿地
2016 環境教育のとりくみ 〜一宮 イタセンパラ
2016 環境教育のとりくみ 〜一宮 中池見湿地
2015 環境教育のとりくみ 〜八尾 ニッポンバラタナゴ
2015 環境教育のとりくみ 〜鎌倉 御谷の森
2014 環境教育のとりくみ 〜美作・水源の森
2013 環境教育のとりくみ 〜三浦市 小網代の森
2012 環境教育のとりくみ 〜ナショナル・トラスト地 天神崎

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