NISA・つみたてNISA・ジュニアNISA

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 投資信託には元本割れとなるリスクがあります。また各種手数料等の
費用がかかりますので、こちらの注意事項をお読みください。

2016年のNISA枠で投資信託を保有いただいているお客さまへ

2016年NISA枠で保有いただいている投資信託は、2020年12月末で、5年間の非課税期間が終了します。
非課税期間が終了した際の取扱いは 選択①ロールオーバーまたは選択②課税口座へ移管 のいずれかを選択ください。
ロールオーバーとは、非課税期間が終了する2016年のNISA枠で保有している投資信託を、2021年のNISA枠へ移管し、さらに5年間非課税期間を延長させることです。
(非課税期間終了までの間に売却することも可能です。)

非課税期間が終了した際の取扱い

2016年のNISA枠で保有しているすべての銘柄、または指定した銘柄のみをロールオーバーすることが可能です。
2020年12月末までに所定の手続きが完了している必要があります。お早めにお手続きください。

「①ロールオーバー」のご留意事項 ▶ ▶ ▶

■ 12月末までに「ロールオーバー依頼書」を当社へ提出し、お手続きが完了している。
■ 2021年のNISA枠(年間投資可能金額が120万円)が(1)(2)の条件を満たす。

(1)当社に設定される予定

当社に2021年のNISA枠が設定されない場合はロールオーバーができません。
当社にまだマイナンバーのお届けがない場合は、マイナンバーのお届けが必要です。

(2)つみたてNISA枠ではない

つみたてNISA枠(年間投資可能金額が40万円)の場合はロールオーバーができません。

※「継続適用届出書」を提出され出国中のお客さまはロールオーバーをご選択いただけません。

※他社の2021年のNISA枠にロールオーバーすることはできません。

≪ロールオーバー後の利用可能なNISA枠≫
※「ロールオーバーした投資信託の時価合計額」を「ロールオーバー金額」と以下では記載します。

課税口座に移管後は、譲渡益・配当益に対して課税されます。①ロールオーバーの手続きが無かった場合は、自動的に②「課税口座へ移管」の取扱いとなります。

「②課税口座へ移管」のご留意事項 ▶ ▶ ▶

※原則、特定口座ヘ移管となります。特定口座未開設の場合は一般口座ヘ移管となります。

2016年ジュニアNISA枠で投資信託を保有いただいているお客さまへ 

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